スオミ革命物語

はじめに

この物語は実際の団体、法律等とは一切関係ありません。


一章...はじまり

著・ゴーリキー・V・アヤーメ
訳・野沢 彰

―ヘルシンキスク郊外―

ミーンミーン(迫真)

?『暑いな...』
?『そうっすね...』
?『こっ↑こ↓俺の家』
?『はぇー...でかい』
ガチャン、ゴン
?『入って、どうぞ』
?『はぇ~...広い』
?『マルコさ、朝鮮王朝が始まる件についてどう思う?』
マルコ『そうですね~...あまりいいとは言えないっすね...先輩どう思います?』
先輩『そうだね...僕もいいとは言えないな』
先輩『ちょっと待ってて飲み物持ってくる』
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先輩『お☆ま☆た☆せ☆ アイスティーしかなかったけどいい?』
マルコ『はい、全然、大丈夫っすよ』
マルコ『んとー...同じ部隊のやつら呼んで会議します?』
先輩『おっ、そうだな』
マルコ『んじゃ、呼んで来ますわ!』
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先輩『おっ、ベス久しぶり~』
ベス『お久しぶりです~』
隊員A『んじゃ、始めますか』
隊員B『おっ、そうだな』
先輩『え~これから反朝鮮王朝勢力の会議を行います。気をつけ、敬礼』
隊員A『まずはどうやって朝鮮王朝の政府を追いやるかだ。』
隊員C『デモやれば?』
ベス『すぐあちらの軍に鎮圧されるゾ』
先輩『そうだな...んじゃもう各共和国の反対勢力あつめて特攻するか?』
隊員D『それだと内戦へと繋がってしまう...』
ベス『じゃあ何がええんや!』
隊員一同『...』
『』

  • 最終更新:2018-02-28 20:53:49

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